交通案内

◆お車で

●東京⇒中央道勝沼I.C.(1時間30分)⇒当館(15分)
●名古屋⇒中央道一宮御坂I.C.(3時間30分)⇒当館(5分)

◆電車で

●東京⇒中央線特急(1時間30分)⇒石和温泉駅下車
●松本⇒中央線特急(1時間20分)⇒石和温泉駅下車
●名古屋⇒東海道線富士駅(4時間10分)⇒身延線甲府駅(20分)⇒中央線石和温泉駅下車

◆新宿直通中央高速バス

●新宿⇒石和(2時間)

周辺観光

昇仙峡

山梨を代表する景勝地の昇仙峡は、地元の人には『御岳』と呼ばれ、そのダイナミックな勇姿は、見るものすべてを圧倒する迫力があり、春先から初夏、紅葉と訪れる人々の目を楽しませています。


武田神社

http://www.takedajinja.or.jp/

武田神社は御祭神武田信玄公のかつての居館・躑躅ヶ崎館の跡に建ち正面に甲府盆地、御坂山塊を通して富士山、西に南アルプスから八ヶ岳連峰、北から西にかけて御岳連山と甲斐の連山を望む景勝の地。後方には、信玄公の誕生した積翠寺、東方には信玄公の墓所、正室・三条夫人の菩提所、円工院があります。


甲斐善光寺

http://www.kai-zenkoji.or.jp/

武田信玄が信濃善光寺 37代鏡空上人を開山に迎えて創建した寺で武田氏滅亡後は、徳川氏はじめ歴代国主の崇敬と保護を受けてきた。信玄は、信濃善光寺の本尊である三国伝来の阿弥陀如来はじめ数々の寺宝が戦火にかかって失われるのを惜しんで、弘治3年、甲府に移し、翌永禄元年(1558)に、板垣の現在地に伽藍を建てて安置した。これが甲州善光寺のはじまりである。


西沢渓谷

奥秩父最後の秘境といわれる西沢渓谷は、奥秩父の国師ヶ岳(2592m)にその源流がある笛吹川の上流に位置する渓谷です。花崗岩を清流が侵食してできた大小さまざまな滝と見事な紅葉を見ることができる。


笛吹川フルーツ公園

http://fuefukigawafp.co.jp/

笛吹川フルーツ公園は、果樹と親しむ憩のフィールド。果物がもっと身近に感じる都市公園です。 さあ!果物の魅力に満ちた扉を開きましょう。


ぶどう・桃狩り 一富士園

http://www.takedajinja.or.jp/

当宿 笛吹川 とごひいきさせて頂いている観光農園さんです。ここのぶどうや桃はすごく甘いですよ! 奥さんも人当たりが良く、安心しておすすめできる所です。 時期がありますので、お問い合わせください。
特別優待特典もあり。 TEL:0553-47-0517


考古博物館

http://www.yokogawa.com/jp-ymi/

山梨県立考古博物館は、甲斐風土記の丘・曽根丘陵公園の中心施設として昭和57年11月に開館しました。博物館では、山梨県内で行われる発掘調査の成果をもとに、土器や石器といった考古資料をとおして、土の中からのメッセージをお伝えしています。


山梨県立美術館

http://www.art-museum.pref.yamanashi.jp/

昭和53年に開館して以来「ミレーの美術館」として親しまれている山梨県立美術館は、広大で緑豊かな芸術の森公園内にあります。公園内にはロダン、ヘンリー・ムアやブールデル、ザッキン、マイヨールなどの彫刻が置かれ、四季折々の美しい表情を見せています。


フラワーセンター

1998年に開園した広さ約7ヘクタールのガーデンは四季を通じ10万株の花が楽しめます。


MARS WINE

http://www.hombo.co.jp/wine/index.html

西に南アルプス、南に富士山をのぞむ甲府盆地、石和。この美しい自然の絶景は、目を楽しませてくれるだけでなく、おいしいワインの産地として舌を楽しませてくれます。


富士河口湖総合観光情報サイト http://www.fujisan.ne.jp/

みのぶ観光案内 http://www.minobu.info/